Ankerの運動用のBluetoothイヤフォン ~ Amazonで買ったイイモノ

前回のブログの通り、24時間営業のジムに通うようになりました。

エニタイムフィットネスのランニングマシンやエアロバイクにはモニターがついていて、テレビやインターネット、Youtubeなども見ることができます。
Bluetoothで接続もできます。

そうなるとBluetoothで接続できるイヤフォンが欲しくなるもの…。
なので、モバイルバッテリーでお馴染みのAnkerのBluetoothイヤフォンを買いました。

Anker SoundBuds Sport NB10 スポーツ用 Bluetoothイヤホン 【防水規格IPX5 / 調整ネックバンド / 簡単&安定接続】 (ブラック)

特徴としては

  • メチャ安い!2,499円!
  • Bluetooth4.1対応で簡単&安定接続!最大で10mの範囲までであれば安定的に接続できる!
  • USB充電で、最長6時間以上音楽を楽しむことができる!
  • 音質はソコソコ
  • IPX5防水規格対応で、汗がついたり雨の中でもへっちゃら
  • もちろん、iPhoneやAndroidとも簡単につながる
  • 18ヶ月のロング保証
    ってところかね。

    ボクは人一倍音質とかにはこだわるほうですが、Bluetoothで使えるイヤフォンぐらいだったら、必要最低限レベルの品質でもいいです。
    別に音楽を聴くことが主体ではなく、あくまでも運動するためのBGMですからね。

    バンドでしっかりと頭に固定されて外れることもないので、動きの激しい運動をしても大丈夫です。

    値段もお手頃なので、ランニングなどをしている人には特にオススメです!(^^)
    まあ、屋外でランニングなどの運動をするときは、自動車などには気をつけましょうね。

  • 24時間営業ジムのエニタイムフィットネスに通い始めました

    24時間営業のジムのエニタイムフィットネスに通い始めました

    東京を始めとした首都圏や大都市を中心に増えてきた24時間営業のフィットネスジム。

    ちょっと前から気になっていましたが、体重増えてきて絶賛記録更新中なので、意を決して入会することにしました。

    社会人になってから本格的にジムに行くのは初めてです。
    24時間営業のジムは一般的なジムと比較して以下のような特徴があります。

  • 24時間365日 年中無休営業
  • マシンジム特化型
  • 低価格
  • 高セキュリティ
  • 駅近の好立地
  • 土足OK
  • 他の店舗も利用可能
  •  
    メリット

  • 24時間365日 年中無休営業
    普通のジムと違って、いつでも使えます。
    夜遅くてもいつでも運動ができますね。

  • マシンジム特化型
    トレーニングをするのに必要最低限なマシンと有酸素運動、ウエイトトレーニングができます。
    プールやスタジオなどはありません。

  • 低価格
    地域差などはありますが、だいたい月額6,000~7,000円ほどです。
    これを高いと思うかもしれませんが、普通のジムは9,000~14,000円ぐらいするので、相対的には安いです。
    オプションなどもありません。
    (月額7,000円を節約するには…スマートフォンを格安SIMに変えよう!笑)

  • 高セキュリティ
    女性が深夜に使う場合は、セキュリティが気になるかもしれませんね。
    24時間ジムでは、専用のキーを使わないと入店できず、カメラでの監視もバッチリ。
    万一のときには警備会社への通報すぐにできます。
    まあ、その辺の道端や公園より全然安全ですね。

  • 駅近の好立地
    だいたいの24時間営業ジムは、駅に隣接した好立地にあります。

  • 土足OK
    だいたいの24時間ジムは土足OKなので、ランニングしてきてそのままマシントレーニングをして、そのまま帰ってもOKです。
    わざわざ室内用の運動靴に履き替えたりしなくてもいいのは楽ですね。

  • 他の店舗も利用可能
    普通のジムだと原則的にいつも行っている店舗を使わないといけませんが、24時間営業ジムだと、好きな場所にあるジムに行けます。
    なので、旅行や出張先に同じジムを見つければ、そこを利用できます。
    特にエニタイムフィットネスは日本だけではなく、アメリカが本場ですので、海外でも使えますね。

    エニタイムフィットネス マップ

    デメリット

  • 深夜早朝などには店員がいない
    従業員がいないので、なにか聞きたいことがあったり、トラブルが発生した場合はちょっと困ります。
    まあ、怪我などのトラブルのときは、遠慮なく警備会社などを呼んだほうがいいですね。

  • セキュリティー
    高セキュリティとは言うものの、マナー違反の人やトラブルが発生した場合はちょっと困りますね。
    いまのところボクが行っているジムはヤバそうな人や悪い雰囲気はありません。
    皆さんマシンの使い方も丁寧です。

  • お風呂やサウナが無くシャワーしかない
    浴室はシャワーだけです。ボディソープもなにもありません。
    ましてや浴槽やサウナもありません。
    (個人的にはサウナは専門の素敵なサウナにいろいろ入りに行くので、ジムのしょぼいサウナに入らなくてもいいです。笑)

    まあ、月額のロッカーを借りて小さなシャワーセットを入れておけば便利に使うことができますね。
    あと、どこの店舗でも、どこのシャワーでも使えるので、夏場の営業周りをしていたときに、サクっと汗を流しにいくっていうのもいいかも。

    24時間ジムで代表的なのは

  • エニタイムフィットネス
  • ジョイフィット ジム24
  • FASTGYM24
  • メガロス24
    ぐらいです。

    で、ボクは最もポピュラーで店舗数も多いエニタイムフィットネスにしました。

    で、ボクが行っている店舗の設備は…
    ウエイトトレーニングマシン×9台
    ランニングマシン×8
    エアロバイク×2
    フリーウエイトスペース
    フリースペース 6畳くらい
    シャワールーム×2
    更衣室×2
    月額ロッカー
    トイレ×2
    自販機×1
    テーブル×2
    椅子×4

    必要最低限の設備ですが、綺麗で清潔感もあってフットネスをするには十分な施設です。

    社会人になってから始めてのジム…と言いましたが、高校生の頃はかなりトレーニングをしていました。
    月曜、水曜、金曜の週3でやってましたね。

    …そして四半世紀程度の時間が流れましたが、週3のトレーニングを復活させました!

    まずは10分の有酸素運動、例えばランニング、もしくはエアロバイクなどを使います。
    それから軽くストレッチ

    そして、

  • シーテッド・レッグカール
  • レッグ・エクステンション
  • プルダウン
  • ショルダー・プレス
  • シーテッド・レッグプレス
  • ロー/ディア・デルトイド
  • アブドミナル
    をそれぞれ10回×2セット
    あとは腹筋と背筋、アブホイール(腹筋ローラー)
    気が向いたら、ベンチプレス…

    それからまた20分の有酸素運動とストレッチですね。
    これを週3回、月水金やります。

    ほとんど高校生のときのメニューとほどんど変わりませんが、いまのところ続いています。
    もっとも負荷は全然低くなってますけどね。

    そうそう、エニタイムフィットネスのランニングマシンやエアロバイクにはモニターがついていて、テレビやインターネット、Youtubeなども見ることができます。
    なかなかハイテクな感じですね。
    Bluetoothで接続もできます。

    ということで、いまは体重を公開するのも阻まれるぐらいですが、できれば夏ぐらいまでには昔のようにパックリと割れた腹筋を復活させたいですね!
    24時間ジムはオススメです。(^^)

  • 最新CPU比較表

    2017年2月26日更新

    パソコンやタブレットで使われているCPUの性能比較表を作ってみました。
    PassMarkのCPUベンチマーク一覧から、自分が気になったCPUを抜粋しています。

    PassMarkの一覧ですが、性能を見るには消費電力の組み合わせがポイントですかね。
    本当はここにGPU(グラフィック性能)と価格も入れるとさらに比較がしやすいのですが…。

    いま気になるCPUは…
    1番目は2017/2/26時点で最新CPUで最上位グレードの
    Intel 第7世代 Kaby Lake Core i7 7700K 4.2GHz ~ 4.5GHz 4Core 8Thread 91W PassMark 12,325
    です。
    値段は43,000円程度。

    次にいいなと思うのは、i3なのにオーバークロックができる
    Intel 第7世代 Kaby Lake Core i3 7350K 4.2GHz 2Core 4Thread 60W Passmark 7,119
    です。
    噂では5GHzで安定運用ができるそうで、いろいろ遊べそうですね。
    値段も25,000円ぐらいとお手頃です。

    あとは、Intel 第7世代 Kaby Lake Pentium® Processor G4600 3.6GHz 2Core 4Thread 51W 5,392
    も気になりますね。

    これはPentiumプロセッサーですが、その辺のモバイル用のCore i7、i5よりも高速です。
    前モデルのG4500が2コア2スレッドだったのに、G4600は2コア4スレッドになっています。

    実売で10,000円程度なので、自作PCで最安値を目指す人や、ごく普通の人の用途ならこれぐらいの性能でもいいかもしれないです。

    値段と性能のバランスがいいのは、
    Intel 第7世代 Kaby Lake Core i5 6700 3.5GHz ~ 4.1GHz 4Core 4Thread 65W PassMark 8,942
    ぐらいですかね。
    値段は30,000円程度。

    いまボクは、メインデスクトップPCではIntel第4世代の低電圧バージョンCore i7の4790Tを使ってます。
    Intel 第4世代 Haswell Refresh Core i7 4790T 2.7GHz ~ 3.9GHz 4Core 4Thread 45W Passmark 9,377

    ゲームなどはしないので、遅いと感じることはありませんね。
    自作PCの構成はこちら

    この表は定期的に更新していくので参考になればと思います。

    Androidスマートフォン&タブレット、iPhone、iPadなどの性能は、AnTuTuBenchmarkを参考にしてください。

    続きを読む 最新CPU比較表

    アメリカのAmazonでマグライトLEDを買いました

    アメリカのAmazonでマグライトLEDを買いました

    先日「最新のマグライトを比較してみた。」というブログを書きましたが、アメリカのAmazonでマグライトLEDを買いました。

    注文したのは、最新版の第3世代LEDマグライト。
    「単1電池×2本のML300L LED 2D.CELL」1本

    「単1電池×3本のML300L LED 3D.CELL」2本の合計3本。
    色はすべて赤ですね。


    MAG LITE LED ML300L 2.CELL 33,573カンデラ 366m 6h30min/20h/69h 524ルーメン 231.77mm 292g 単1×2本
    MAG LITE LED ML300L 3.CELL 41,200カンデラ 406m 16h/77h/117h 625ルーメン 298.45mm 328g 単1×3本

    これらは日本のAmazonでも売っていますが、かなり値段が高くアメリカの倍ぐらいします。
    今回は友人と一緒に買ったので、送料が入ってもアメリカから直輸入したほうが安いということで買いました。

    値段は3本で14,831円。
    送料と関税込みです。

    …なんですが、最初は、
    単1電池×2本のML300L LED 2D.CELLと単1電池×3本のML300L LED 3D.CELL…そして、単2×2本のML25LT LED 2-Cellが届きました…。

    「なんだこの小さいのは?」
    単2×2本のML25LT LED 2-Cellは頼んでないよwww

    ようは大中中の3本を注文したのに、大中小の3本すべてサイズ違いで届きました…。

    すぐにアメリカのAmazonにチャットで連絡しました。

    やりとりはもちろんすべて英語ですが、最近はGoogle翻訳も賢くなっているのでなんとか大丈夫です。
    とはいえ、この違いは日本人に説明するのも難しいような感じで、なかなか理解してもらえませんでした。

    単2のマグライトなんていらないとは思っていましたけど、「これはこれで買うから、中サイズと小サイズの差額だけ返金してくれれば良いよ」と言ってもダメだと。
    「3本すべて返送してくれ、こちらから新しく3本送るよ。」の一点張り。

    また送ってくるのに時間がかかるけど、面倒になったので了承しました。
    エキスプレス便で再送すると言いましたが、チャットから2日後に届きました。
    これはかなり早いですね。

    そして、返品の荷物は1ヶ月以内に送ればOKです。
    ちなみに返品の送料は一旦こちらが支払いますが、領収書を送ると、その分は返金されました。

    日本からアメリカのAmazonに送るときはEMSがいいです。
    ヤマト便だとアメリカAmazonには送れないらしいです。

    なので、結局買ったのは3本ですが、手元には6本あるという…。
    6本全部買ったわけでは無いですが、なかなかマニアックな写真ですwww

    さて、肝心のマグライトですが、さすがLEDで明るいです。
    また、質感は昔のマグライトと変わらず高クオリティで安心ですね。

    昔のスイッチが電子化されて、マウスの「クリック」に近い感じです。
    説明書にも「QuickClik™」electronic switch.と書いてあります。

    このライトは電子制御されていて、4つのファンクションセットにそれぞれ3つの点灯モードがあります。

    点灯モードの切り替えは消灯時にスイッチ入れるときにボタンをクリックする回数で決まります。

    ファンクションセットと点灯モード。
    セット1 GENERAL(Default) = Full → Low → Eco
    セット2 OUTDOOR = Full → Low → ストロボ
    セット3 Law enforcement = 押している時のみ点灯 → Full → Eco
    セット4 Tactical = 押している時のみ点灯 → Full → ストロボ

    ファンクションセットの切替方法は、
    消灯時にテールキャップを少し緩めて2秒待つ。
    スイッチを押し続けたままテールキャップを締める。
    そうすると、ライトが1回、2回、3回、4回と点滅します。

    1回点滅が、セット1
    2回点滅が、セット2
    3回点滅が、セット3
    4回点滅が、セット4
    となるので、選びたいファンクションセットの時にスイッチを離します。

    ボクはセット2にしました。
    フラッシュってなかなか使う機会がありませんが、なんかカッコいいです。

    メインで使うのは単1×2本のLEDマグライトにすると思います。
    単1×3本のLEDマグライトとそこまで明るさに差がないですし。
    使用する電池は少ない方が使い勝手がいいですからね。

    単1×2本ぐらいだと、小さくて机の近くの手元に置いておいても違和感がありませんね。

    シンプルで使いやすく、クルマのライト以上に明るい。
    これはなかなかいいライトです。

    いまは長期間保存ができるパナソニックのアルカリのエボルタを入れていますが、単1サイズに単3×3本を入れられるスペーサーにエネループを入れてもいいかもしれませんね。

    単1電池1本よりも単3×3本のほうが電池容量=電池寿命が伸びるようですよ。

    エネループでなくて、Amazonベーシックのニッケル水素電池のほうがコスパがいいです。
    参考記事:コスパの良い単3充電池を探してみた

    以前の白熱球タイプのマグライトは、電球を交換すれば20年経ってもずっと使える耐久商品でしたが、こいつはLEDが壊れたり切れたりすると電球の交換という概念がないんでしょうね?
    20年後もちゃんと使えるのかどうか楽しみにしています。

    日本の正規輸入品にはLEDマグライトにも10年保証はついていますが、アメリカから直輸入したものはどう対応するのだろう…?

    白熱球タイプのマグライトをLED化するキットも売っていますが、値段のわりには思ったよりも明るくならないみたいです。
    だったら、またアメリカのAmazonでLEDマグライトを新しく買ったほうがいいかもしれないですね。

    そういえば最近、エネループ(ニッケル水素充電池)をUSBで充電できる充電器が売っているんですね。
    単3形 エネループ 4本付USB入力充電器セット K-KJ61MCC40

    USB電源からエネループを充電できるという…。クルマからのUSB給電やUSB充電器からでエネループやニッケル水素充電池が充電できるっていうのは何気に嬉しいな。
    これも欲しい。

    LEDマグライトはオススメです。(^^)

    DOSHISYA ルミナス LED電球 ~ Amazonで買ったイイモノ

    うちの台所で使っている照明が東芝のレフランプってもなのですが、明るいのはいいんだけども、発熱量が凄くて、近くにくるとすごい熱を感じます。

    こりゃ、たくさん電気使うんだろうな~と思って調べてみたら消費電力57Wもあるんですね…。

    以前から消費電力と熱を気にしていたのですが、LED照明の値段と信頼性もこなれて来たようですので、家の中の照明のLED化を始めることにしました。

    まずはこのレフランプをLED化しましょう。
    いろいろ見たけど、割と評判の良い、DOSHISYA(ドウシシャ)のLuminous LEDっていうのにしようかね??

    Amazonで見てみると、
    ルミナス LED電球 E26口金 60W相当 電球色 広配光タイプ 密閉器具対応 2個セット CM-A60GL2が1,580円。
    (2017年2月18日現在)

    なるほど、1個あたり790円ですか。
    安いですね。

    仕様は
    ・一般的なE26口金
    ・省エネ法 2017 年度目標基準値達成。白熱電球に比べて約1/8の消費電力
    ・長寿命 設計寿命は白熱電球1,000 時間に対して約40倍の40,000 時間。24時間つけっぱなしでも4年半以上、1日8時間だと13年以上使える。
    ・配光角度は230°の広範囲
    ・826lm(60W相当)
    ・消費電力7.8W
    という感じで、特に悪いところは目につきません。

    ボクはいつものようにAmazonで買いました。
    しかし、地方のオジサンなどはLuminousLEDなんか知らないし、Amazonなんて面倒だから使いたくない。

    そういう方は、ヤマダ電機などで信頼と安心のPanasonicのLED電球などを買ったらいいでしょうね。

    パナソニック LED電球 E26口金 電球60W形相当 電球色相当(8.4W)

    ヤマダ電機だと1個4,836円…高え…。
    ボッタクリかよ…。

    使用する照明機器の形状などで、Panasonicのものしか合わないというのであれば仕方ありませんが、それだとしても、せめてAmazonで買いましょうよ。
    送料無料で3,480円で買えますよ。翌日には配達されるし。

    ということで、LuminousLED×Amazonだとひとつあたり790円ですが、Panasonic×ヤマダ電機だと4,836円。
    6倍以上の価格差ですよ。

    まあ、パナソニックは保証が5年で、Made in Japan、ドウシシャのLuminousLEDは保証が1年のMade in Chinaではありますが…。

    この辺はLED電球に限った話ではありませんが、家電製品でいうと、
    ・最近ではそんなに有名でないドウシシャのような企業の製品もクオリティが上がっていますよ
    ・地方の家電量販店はクソ高いので買ってはいけませんよ
    ってことですね。

    5年前ぐらいは、電球タイプLEDの値段は2,000~2,500円ぐらいだったので、だいぶ安くなりました。
    LEDは光の特性や色などにクセがあるので、買ってから失敗したーと思うことも少なくはないんですけどね。

    まあ、今後もっともっとLEDの高性能化し、値段も安くなってくると思いますが、そろそろオールLED化してもいい頃合いかもしれません。

    ということで、LEDと白熱球をそれぞれ5年間使ったときの値段などを表にしてみました。

        LED電球 60W相当 反射形電球 60W
    消費電力 W 7.8 57
    値段 ¥790 ¥680
    寿命 h 40,000 1,500
    1日利用 h 8 8
    寿命 5,000 187.5
    寿命 166.7 6.3
    寿命 13年10ヶ月 0.5年
    1kWh ¥26.0 ¥26.0
    ひと月あたり ¥1.62 ¥11.86
    1 ヶ月 ¥791.6 ¥691.9
    2 ヶ月 ¥793.2 ¥703.7
    3 ヶ月 ¥794.9 ¥715.6
    4 ヶ月 ¥796.5 ¥727.4
    5 ヶ月 ¥798.1 ¥739.3
    6 ヶ月 ¥799.7 ¥751.1
    7 ヶ月 ¥801.4 ¥1,443.0
    8 ヶ月 ¥803.0 ¥1,454.8
    9 ヶ月 ¥804.6 ¥1,466.7
    10 ヶ月 ¥806.2 ¥1,478.6
    11 ヶ月 ¥807.8 ¥1,490.4
    12 ヶ月 ¥809.5 ¥1,502.3
    13 ヶ月 ¥811.1 ¥2,194.1
    14 ヶ月 ¥812.7 ¥2,206.0
    15 ヶ月 ¥814.3 ¥2,217.8
    16 ヶ月 ¥816.0 ¥2,229.7
    17 ヶ月 ¥817.6 ¥2,241.6
    18 ヶ月 ¥819.2 ¥2,253.4
    19 ヶ月 ¥820.8 ¥2,945.3
    20 ヶ月 ¥822.4 ¥2,957.1
    21 ヶ月 ¥824.1 ¥2,969.0
    22 ヶ月 ¥825.7 ¥2,980.8
    23 ヶ月 ¥827.3 ¥2,992.7
    24 ヶ月 ¥828.9 ¥3,004.5
    25 ヶ月 ¥830.6 ¥3,696.4
    26 ヶ月 ¥832.2 ¥3,708.3
    27 ヶ月 ¥833.8 ¥3,720.1
    28 ヶ月 ¥835.4 ¥3,732.0
    29 ヶ月 ¥837.0 ¥3,743.8
    30 ヶ月 ¥838.7 ¥3,755.7
    31 ヶ月 ¥840.3 ¥4,447.5
    32 ヶ月 ¥841.9 ¥4,459.4
    33 ヶ月 ¥843.5 ¥4,471.2
    34 ヶ月 ¥845.2 ¥4,483.1
    35 ヶ月 ¥846.8 ¥4,495.0
    36 ヶ月 ¥848.4 ¥4,506.8
    37 ヶ月 ¥850.0 ¥5,198.7
    38 ヶ月 ¥851.7 ¥5,210.5
    39 ヶ月 ¥853.3 ¥5,222.4
    40 ヶ月 ¥854.9 ¥5,234.2
    41 ヶ月 ¥856.5 ¥5,246.1
    42 ヶ月 ¥858.1 ¥5,258.0
    43 ヶ月 ¥859.8 ¥5,949.8
    44 ヶ月 ¥861.4 ¥5,961.7
    45 ヶ月 ¥863.0 ¥5,973.5
    46 ヶ月 ¥864.6 ¥5,985.4
    47 ヶ月 ¥866.3 ¥5,997.2
    48 ヶ月 ¥867.9 ¥6,009.1
    49 ヶ月 ¥869.5 ¥6,700.9
    50 ヶ月 ¥871.1 ¥6,712.8
    51 ヶ月 ¥872.7 ¥6,724.7
    52 ヶ月 ¥874.4 ¥6,736.5
    53 ヶ月 ¥876.0 ¥6,748.4
    54 ヶ月 ¥877.6 ¥6,760.2
    55 ヶ月 ¥879.2 ¥7,452.1
    56 ヶ月 ¥880.9 ¥7,463.9
    57 ヶ月 ¥882.5 ¥7,475.8
    58 ヶ月 ¥884.1 ¥7,487.6
    59 ヶ月 ¥885.7 ¥7,499.5
    60 ヶ月 ¥887.3 ¥7,511.4

    ※表中の値段は、電球代と電気代をプラスした「維持費」
    ※1日の使用時間は8時間と仮定。
    ※白熱電球は6カ月ごとに電球代を加算する(切れた電球代の購入費として)
    ※電気代は1kWh=26円で計算

    まあ、1日8時間も使わないし、一般的な白熱球は100円でも売っているということを差し置いても、かなりの価格差です。
    これはなる早でLED化しないといけないですね。

    ドウシシャはあまり有名ではないと言いましたが、東京証券取引所1部上場している立派な会社ですよ。
    LuminousLEDオススメです。(^^)

    そして、Amazonで買っておけば、過去の注文履歴がすぐにわかるので、壊れたときの交換対応も便利です。
    こんな消耗品のレシートとか取っておくの面倒ですし。
    Amazonもオススメです。(^^)

    Bluetoothを極める、間違いだらけのBluetoothドングル/アダプタ選び

    Bluetoothを極める、間違いだらけのBluetooth選び

    2017/02/18修正

    スマートフォンやタブレットが一般化してきたと同時に認知があがってきたBluetooth。
    Bluetooth対応のヘッドセットやヘッドフォンなどを使っている人も少なく無いと思います。

    Bluetooth自体は日本でも2004年ぐらいから徐々に姿を現してきましたが、実際使われるようになったのは、iPhoneやAndroidが普及したここ3~4年ぐらいではないでしょうか。

    ただ、現在でもパソコンの周辺機器メーカーから出ているBluetooth関連製品はあまり多くはありません。

    【IO-DATA】
    USBアダプタのみ

    【バッファロー】
    マウス、キーボード、ヘッドセット、クルマ発見センサー、USBアダプタ

    【サンワサプライ】
    マウス、キーボード、ヘッドフォン、ヘッドセット、スピーカー、USBアダプタ

    【Logitec】
    ヘッドフォン、ヘッドセット、USBアダプタ

    【Planex】
    ヘッドセット、USBアダプタ

    失くしやすいカギなどにタグをつけることで紛失を防ぐBluetooth機器や座席から離れるとパソコンに自動でロックがかかるセキュリティカードなども売っていますが、あまり売れ行きがよくなかったのか後継機が発売されないまま生産終了となったものも数多くあります。

    なので、パソコンやスマートフォンと接続して使う主なBluetoothグッズとしては、マウス、キーボード、ヘッドフォン、スピーカー、ヘッドセットぐらいが主要アイテムと言えそうです。

    あと最近では、スマートウォッチやデジカメ、体重計、電動歯ブラシなどの健康器具、リモコン、ゲームやラジコンのコントローラなどの製品にBluetoothが使われています。

    そう言われてみると、Bluetoothって思ったよりもまだまだ活用されていないように思いますね。

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    梅田のど真ん中で楽しむサウナと水風呂と温泉 ~ 大阪市梅田 スパ&サウナ 大東洋

    梅田のど真ん中で楽しむサウナと温泉と水風呂 ~ 大阪市梅田 スパ&サウナ 大東洋

    この日は大阪に日帰り出張。
    仕事が終わり、20時ぐらいに着いたのが梅田周辺。

    そういえば、ずーっと前ですが、半年ほどこの街に住んでいたんですよね。
    大阪駅も最寄り駅のひとつで、梅田界隈にも良くうろうろしていました。

    半年しか住んでいなかったっていうのもありますが、大阪はそんなに詳しくはありませんね。
    キタの街並みもだいぶ変わりましたし…。

    大阪駅に20時であれば、まだ東京までの新幹線に余裕で乗ることができます。

    しかし、ボクはプロサウナーです。
    大阪の街に来て、サウナを楽しまない手はありません。

    「そうだサウナ、いこう。」
    それも泊まりでwww

    ということで、おもむろにスマホを取り出し、自家製のGoogleマップの全国版サウナマップを使ってサウナを調べます。(2017年4月公開予定)

    神戸はちょっと遠いから、大阪市内で…。
    となると、難波のニュージャパンサウナ スパプラザ店か梅田の大東洋がいいかな…。

    どちらにするか…。

    まあ、近いし、梅田の大東洋にしましょうか…ということで向かいました。

    初めてカプセルホテルに泊まったのは4年ほど前。

    その時は他のビジネスホテルの空きが無く、すごい後ろ向きな気持ちで泊まりました。
    それはそれは異次元の世界というか…オッサン臭いなーという感じで、貧困の香りがしました…。

    時は流れ、プロサウナーになってからは、むしろサウナ付きのカプセルはWelcome。

    カプセルだと周り音やいびきが気になる?
    死ぬほどサウナに入って気絶するように眠るから、騒音は気になりませんwww

    ビジネスホテルは…まあサウナ付きカプセルが一杯だったら、泊まってもいいかな?
    某一部上場企業レベルの役員の方も、出張のときは高級ホテルやビジネスホテルを使わずにサウナに泊まるとか。(笑)
    その気持ち、最近ようやく理解ができるようになりました…。

    伺ったのは金曜日の夜。
    まずは受付をして、ロッカーに荷物を入れます。

    ゴハンは食べてきたのでさっそくサウナを楽しみましょう。

    このスパ&カプセル大東洋は、梅田の一等地にあるんですが、なんと天然温泉があります。
    別に一等地だから温泉が出ないってわけでも無く、まあ、日本なんて、1,000~1,500mも掘ればどこでも温泉が出るようにも思いますが、利便性の高いところにある温泉ってなにか特別感がありますね。

    サウナはなんと4種類。
    90℃の高温ドライサウナのロッキーサウナ、70℃の中温中湿フィンランドサウナ、50℃のミストサウナのテルマーレ、カラダを冷却する0℃のペンギンルーム。
    これはなかなか充実しています。

    まずは70℃のフィンランドサウナへ。
    ぜんぜん息苦しくなく、熱さもそう感じませんが、しっかり汗が出ます。
    湿度のコントロールが実にうまくいっている気がしますね。
    テレビを見ることができますが、ガラスの外にあるのがなんだか違和感がありました。
    ここには少し長めに15分入りました。

    そして、サウナから出たら水風呂に。
    ここは水風呂も多く、なんと5種類。

    12℃と22℃の壺風呂、18℃と23℃の水風呂。
    半露天になっている、26℃の水風呂。
    これはなかなか幅広いラインナップです。

    まずは大きめの18℃の水風呂に入ります。
    2分ほど入って、そろそろカラダが冷えてきたな…と思ったところで、隣の23℃の水風呂に移動します。

    人間の慣れって凄くて、23℃の水風呂もサウナから出たばかりであれば冷たく感じますが、18℃に入った後だと、相当ぬるーく感じますね。
    水風呂に合計5分ぐらい入ったら、休憩スペースで休みます。

    かなり広めの浴室ですが、公園にあるような木製のテーブル&チェアがあって、まるで遠足にきたようなスタイルで座ってテレビが見られます。

    まあ、サウナや浴室にテレビがあるのも良し悪しですが、ここは2つのドライサウナにもしっかりとテレビがついています。

    2回目のサウナは90℃のロッキーサウナへ。
    こちらは少し薄暗い感じで、1日6~8回の程度のロウリュ(アウフグース)もやっているようです。
    こちらも良い感じの湿度で、バッチリ汗が出ます。

    10分おきぐらいに自動ロウリュが稼働して、湿度がグっと上ります。
    やはりこちらにもテレビ完備。

    ばっちりお笑い系の番組をやっています。
    さすが大阪やな。

    ロッキーサウナを出たら、12℃の壺風呂に。
    もちろん汗を流してからですよ。

    ボクはサウナから出た後は、いつも温かいシャワーで頭からお湯をかぶって汗を流していますが、大東洋はサウナとシャワーの導線がちょっとよろしくないですね。

    それにしても、さすが12℃の水風呂はかなりキマス。
    しかもグワングワンと水が循環しているので、温度の羽衣ができずらく、体感温度はさらに下がります。

    それでも1分ぐらいはガマンをして、隣の22℃の水風呂に入ります。
    22℃でも十分に冷えます。

    相当気持ちよくなりました。

    ここは天然温泉「萬の湯(まんのゆ)」が湧いていて、半露天の温泉はかなり気持ちいいです。
    温度は39℃ほどで、ゆっくりと5分ぐらいは浸かっていられます。

    源泉かけ流しとは書いてありますが、消毒や循環などはされているみたいです。
    とはいえ、この日はあまり塩素臭などは気になりませんでした。

    この源泉浴槽の横には、ちょっと意味不明な感じの26℃の水風呂もあります。
    冷たいというよりはぬるいって感じです。
    手を入れてみただけですけどね。

    ということで、水風呂だけで5種類ですが、それにプラスして、ペンギンルームという0℃の冷凍庫のような小さな部屋もあります。
    ペンギンルームには入ってみましたが、温度うんぬんの前に、ちょっと匂いというか空気が臭くてすぐに出ました。

    結局、サウナ12~15分、水風呂5分、休憩10分×4セットでグッタリします。
    そして、一度あがって大休憩&食事へ。

    ゴハンはすでに食べてきていたので、食堂で軽くお茶漬けなどを食べてみます。

    ボク「お茶漬け(300円)って何味ですか?」
    店員「少々確認してきます…永谷園の普通のヤツです…」
    ボク「普通のヤツ!?、それで!」
    普通のヤツ‼
    …ウマー!

    なんの変哲もない永谷園のお茶漬けでしたが、山葵が効いていて美味しかったです。

    ちょっと本やマンガを読んでリラックスしたら、再度サウナへ。

    ここから、さらに3セットして終了。

    前日も東京で終電逃しのタクシーで帰るぐらい深夜まで働いていて、そのまま新幹線で大阪に来て仕事をしていました。
    最近は流行らない、長時間労働ってやつですね。

    そういう状況でさすがにフラフラだったので、7セット終わるとかなりヨロヨロでした。
    お風呂からあがったら、そのままカプセルに這うようにして入り込んで、泥のように朝まで眠りました。

    カプセルはそんなに狭さや不便さを感じることはなく、次第点。
    ただ、電球が切れていたのはご愛嬌かな…。

    そして、朝起きてからは1セットのみサウナに入って終了。

    建物自体はちょっと古さを感じますが、店員さんの巡回も頻繁で清掃が行き届いていてわりと清潔だと思いました。

    客層はそんなに良いとは言えませんが、とはいえ、暴れん坊が騒いでいる様子もありませんでした。
    マイナスだったのは、ちゃんと分煙ができておらず、タバコの匂いが気になるところがあったのは要改善ポイントです。

    大阪には他にも良いサウナがいくつかあるので、次回の大東洋への訪問はいつになるかわかりませんが、大阪で宿泊の機会があればまた泊まりたいと思います。
    リピあり。(^^)


    サウナ&カプセル大東洋 梅田 点数:★★★☆☆ 3.9
    泉質:3、サービス:4、雰囲気:4、エンタテインメント:3、衛生面:4、CP:4
    営業時間:12:00~10:00
    定休日:年中無休
    入浴料:レギュラーコース(2,100円)、1時間コース(1,100円)、モーニング(1,400円)、カプセル泊(3,200円~)
    TEL:06-6312-7522 (スパ・サウナ問い合わせ)
    TEL:06-6312-7523 (カプセル宿泊問い合わせ)
    住所:大阪府大阪市北区中崎西2丁目1-9 観光ビル大東洋
    最寄り駅:JR大阪駅、地下鉄・阪急・阪神梅田駅 徒歩10分、地下鉄谷町線「中崎町」駅4番出口 徒歩3分
    駐車場:68台(宿泊の場合は4時間まで無料、以降150円/時間)
    タオル:バスタオル、フェイスタオル、館内着代は入館料に含む
    温泉=◯
    源泉かけ流し=△(加温あり、塩素消毒あり)
    露天風呂=△
    サウナ=◯
    入館対象=男
    サウナの種類=4種類(ロッキーサウナ、フィンランドサウナ、テルマーレ、ペンギンルーム)
    サウナ室温=90℃、70℃、55℃、0℃
    サウナ収容人数=ロッキーサウナ約25名、フィンランドサウナ約20名、テルマーレ7名、ペンギンルーム2名
    タオル使用ロウリュ=◯(平日6回、休日8回)
    水風呂の水温=12℃、18℃、22℃、23℃、26℃
    スチームサウナ=◯
    ジェットバス=◯
    寝湯=◯
    備え付けボディソープ=◯
    備え付けシャンプー=◯
    岩盤浴=×
    アカスリ=◯
    マッサージ=◯
    休憩所=◯
    リラックスルーム(仮眠シート)=◯
    お食事処=◯

    おフログ ~ 栃木県塩原温泉 塩原ガーデン

    栃木県塩原温泉 塩原ガーデン

    2017年2月4日更新
    2016年9月20日に閉館したそうです。
    サービスの面ではイマイチの評価が多かったですが、泉質は良かっただけに残念です。
    ————————————–
    栃木を代表する温泉地である塩原温泉郷にあるホテル塩原ガーデン。
    自家源泉を含む3本の源泉を引く豊富な湯量が自慢。

    塩原温泉郷はどこも泉質が良いと聞いているのだが、ここもなかなかよい感じ。

    看板に偽りがないのであれば、
    加温なし、加水なし、循環なし、入浴剤等添加なし、消毒なしの、完全で完璧な源泉かけ流し。

    これだけでも価値があるってもんですね。

    ホテル自身は新しいわけでも無く、キレイな感じでもない。
    このホテルの良い所は、22時までと遅くまでやっていること。
    早いところだと、なんと日帰り温泉は15時までしかやってなかったりと、なかなか厳しい。

    泉質は3つ異なっていて、
    ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩高温泉(低張性中性高温泉)
    ナトリウム カルシウム 塩化物温泉(中性低張性高温泉)
    ナトリウム - 塩化物温泉(中性低張性高温泉)
    と微妙に違う。どれも温度は50℃以上と高温。
    なかなか面白いですね。

    昼は塩原渓谷の景色がキレイな感じらしいですが、夜は基本的に何も見れず。
    強いて言えば、星空がキレイってことでしょうか。

    あまりお客さんがいない感じで、休日の21時ぐらいに行ったけど、人はゼロ。
    露天風呂も室内風呂もサウナも貸切状態です。
    うーん、これはちょっと贅沢かも。

    値段はフェイスタオル付きで1,000円と安いのか高いのかわからないプライスだけど、源泉かけ流しの温泉を夜のわりと遅い時間に独り占めできるっていうのであれば、オトク感がありますね。

    近くまで行ったら、また露天風呂に浸かりながら静かに星空を眺めたいと思います。


    ホテル塩原ガーデン
    点数:★★★★4.0
    泉質:5、サービス:3、雰囲気:4、エンタテインメント:3、衛生面:3、CP:4
    営業時間:平日 14:30~22:00
    定休日:不定休
    入浴料:1,000円(大人)
    割引:なし
    TEL:0287-32-2621
    住所: 栃木県那須塩原市塩原1330
    最寄り駅:JR東北本線、西那須野駅。下車、自動車で約30分。
    タオル:フェイスタオル付き。
    温泉=◯
    源泉かけ流し=◯
    露天風呂=◯
    サウナ=◯
    スチームサウナ=×
    ジェットバス=×
    寝湯=×
    備え付けボディソープ=◯
    備え付けシャンプー=◯
    岩盤浴=×
    アカスリ=×
    マッサージ=×
    休憩所=×
    リラックスルーム(仮眠シート)=×
    お食事処=×

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    遠くにあるものの温度を正確に測ることができる温度計が「非接触 赤外線 放射温度計」。
    Amazonで見てみると、安いものでは2,000円ぐらいからあります。

    料理人の友達から「これあげるよ」ってもらったのが「FLUKE 59MAX+」。

    なんでも油の温度を測るのに買ってみたけど、あまり使わなかったそう。

    FLUKE 59MAX+の測定温度範囲は-30℃~500℃。
    足元にある、DAIKINの遠赤外線暖房機 セラムヒートのヒーター部分を測ってみると470.2℃ぐらいを示しています!
    かなり熱いね。

    FLUKEのものはその辺の製品よりちょっと高いですが、精度は高そうです。

    赤色のレーザーポインターがついていて、赤く照らされた場所の温度を測れます。
    持ったポジション的にも少し拳銃に似ていて、ちょっとカッコいいかも。

    普段、何に使うってわけではないのですが、温泉や水風呂の水温を測るのに役立つかもしれません。
    あと、体温も測れるかな?

    ひとつあると便利なので、オススメです!

    デジタル系からグルメ、時事ネタまで、独断と偏見でお送りする勝手な実験サイト ひろふんじゃないよ ひろふぁんだよ