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普通のPCとVM(仮想マシン)のSSDとHDDでのスペック差の考察

バーチャルマシンとは、Windowsなどの上で、別のOSを動かすことができるソフトウェア。
Windows10やMacOS上で、LinuxやWindows7などを実行することができます。

代表的なソフトウェアとしては「VMware Workstation」や「VirtualBox」が有名ですかね。

今回疑問に思ったのが、普通のパソコンとバーチャルマシンで作ったOSをSSD上で実行した場合とHDDで実行した場合の速度の差はどれくらいになるのだろうか?ということ。
まずはディスクの速度を測ってみました。

テストに利用したPCはWin10の自作機
CPU Intel core i7 4790T
メインメモリ 16GB
SSD Intel 520 180G SATA 6GB/s
HDD TOSHIBA MD07ACA300 3TB SATA 6GB/s 7,200rpm 128MB
Windows10 Home 64bit
って感じのスペックです。
※現在GPUグラフィックカードを外して、CPU内蔵のIntel HD Graphics 4600を使っています。

まずはCドライブのSSDのディスクベンチマーク(速度)を、CrystalDiskMark 5.2.0(ポータブル版)を使って測ります。
VM(仮想マシン)を使うとき、SSDとHDDではどれくらい違うか??

まずまずの速度ですかね。

HDDのDドライブはこんな感じ。
VM(仮想マシン)を使うとき、SSDとHDDではどれくらい違うか??

SSDは最新モデルでも無く、もう使い始めて通算3年ぐらい経っているのでちょっと速度は遅いですが、それでもHDDと比べるとかなりの速度差。
体感速度は数値以上に違います。

では、物理パソコンのディスク速度がわかったので実験開始。

まずはパソコンのCドライブ(SSD)にVMware Workstation 12 Playerをインストールします。

つぎにパソコンのSSD(Cドライブ)上に、Windows7 64bit Enterpriseをインストールして環境構築。
OSはWindows 7 のディスク イメージ(ISO ファイル)を使って、最初からクリーンインストールします。
メインメモリは13.2GB、CPUは4コアとしました。
その後、WindowsUpdateをすべて完了させて、GoogleChromeなどのソフトウェアもインストール。

パソコンのSSDに構築したバーチャルマシン上のWin7でディスクベンチマーク(速度)を計測。
VMwareのアプリケーションはSSDにインストール、VMwareに入れるOSもSSD上にある状態とします。
VM(仮想マシン)を使うとき、SSDとHDDではどれくらい違うか??

通常の物理SSD上にあるWindows10とほぼ同じ速い速度が出ています。
これは思った以上に速いですね。

次は、パソコンのHDD(Dドライブ)上に構築したWin7でディスクベンチマーク(速度)を計測。
そのため、SSDに構築したWin7をHDD(Dドライブ)にコピー。
VMwareのアプリケーションはパソコンのSSD(Cドライブ)上にインストール、OSはパソコンのHDD(Dドライブ)上にある状態とします。
これでディスクベンチマーク(速度)を計測。
VM(仮想マシン)を使うとき、SSDとHDDではどれくらい違うか??

通常の物理HDDのディスク速度には劣りますが、思ったよりは善戦しています。

総合ベンチマークソフトのCrystalMark 2004R3で計測した結果はこんな感じ。
物理パソコンのSSDの場合。
VM(仮想マシン)を使うとき、SSDとHDDではどれくらい違うか??

物理パソコンのHDDの場合。
VM(仮想マシン)を使うとき、SSDとHDDではどれくらい違うか??

SSD上のVMwareの場合。
VM(仮想マシン)を使うとき、SSDとHDDではどれくらい違うか??

HDD上のVMwareの場合。
VM(仮想マシン)を使うとき、SSDとHDDではどれくらい違うか??

OSの状態やバージョンに違いがあるものの、物理PCよりもバーチャルマシンのほうがスコアが良いとは驚き!
バーチャルマシンって性能が悪いと思い込んでいましたが、ベンチマークとはいえ、SSDだとほぼ物理PCと遜色ない性能が出ているとは…。

いまはバーチャルマシンにテストでWindows7を入れていますが、Ubuntu(Linux)やChromiumOSなども入れているので、もう少し他のOSなども勉強して活用してみようと思います。

SSDも512GBで13,000円程度、1TBでも30,000円を切るぐらいの値段になってきたので、いろいろと気軽に使えそうですね。

便利な絶対必需品的ソフトウェア(Windows / Mac / Linux / Android / iOS)

自分が使っている便利ソフトウェアを備忘録的に記録(リンク)しとくので、よかったらご参考まで。
時代はクラウドベースになってきているけど、それ故にインストールが必要なソフトウェアが多いのも事実。

あまり多くのソフトを入れるのが好きではないので、必要最低限のモノを厳選しました。
OSに標準で付属する、またはそれに類似のソフトは基本的に掲載していません。

基本的に無料のものばかりです。(一部ソフトウェア除く)

オンラインで利用できる便利なサイトのリンク集はこちらから。
Androidの専用アプリはこちらiOS用のアプリはこちらからどうぞ。

◆インターネット・ブラウザ
Google Chrome 説明不要の標準的ブラウザ(Windows/Mac/Linux/Android/iOS)
 Chrome拡張機能
  ・IE Tab Internet Explorerでしか見られないサイトを見るときに活用!
  ・Gestures for Chrome マウスやタッチパッドでブラウザをコントロール
  ・LastPass ログインが必要なサイトのIDとPasswordを簡単に管理
  ・強制メイリオちゃん MSゴシック置き換え版 ゴシック書体をメイリオに置き換える
  ・User-Agent Switcher for Chrome ユーザエージェントをワンタッチで変更
Firefox 定番ブラウザ (Windows/Mac/Linux/Android)
 Firefoxアドオン
  ・Firegestures マウスやタッチパッドでブラウザをコントロール
  ・LastPass Password Manager ログインが必要なサイトのIDとPasswordを簡単に管理

◆日本語入力
Google 日本語入力 思いどおりの日本語入力 (Windows/Mac/Android)

◆クラウドサービス
Dropbox ファイルをオンライン上にバックアップ&共有 (Windows/Mac/Linux/Android/iOS)
GoogleDrive ファイルをオンライン上にバックアップ&共有 (Windows/Mac/Android/iOS)
OneDrive ファイルをオンライン上にバックアップ&共有 (Windows/Mac/Android/iOS)
Evernote いろんなものを簡単に記録。いろんなデバイスで使えて便利 (Windows/Mac/Android/iOS)

◆マルチメディア
iTunes 音楽から、映画、アプリまで (Windows/Mac)
foobar2000 上級者向けオーディオソフト (Windows)
Goolge Playミュージック マネージャー お手持ちの楽曲を50,000曲まで無料でクラウド化
VLC 対応動画が多いメジャーなプレイヤー (Windows/Mac/Linux)
Vegas Pro 4kも編集できる高性能動画編集ソフト (Windows)
Kindle for PC パソコンでKindleが読めるソフト (Windows/Mac)
Google Earth パソコンで地球を見る (Windows)

◆ドキュメント
Microsoft Office Home and Business 2013 やっぱり定番で安心できる純正オフィス (Windows)
LibreOffice Microsoft Officeの無いパソコンにはこれを (Windows/Mac/Linux)
Adobe Acrobat Reader DC PDFファイルを読む基本ソフト (Windows/Mac/Linux)
BullZip PDF Printer PDFファイルを作成 (Windows)
秀丸エディタ 高機能なテキストエディタ (Windows)
Frieve Editor マインドマップ的なフリーエディター (Windows)
Cassava CSVファイルを手軽に作成・編集するフリーソフト 64bit対応 (Windows)

◆コミュニケーション&リモートツール
Skype 無料のインターネット通話と電話への格安通話 (Windows/Mac/Linux/Android/iOS)
Thunderbird 無料の多機能メールソフト (Windows/Mac/Linux)
TeamViewer ネット経由でパソコンをリモート操作 (Windows/Mac/Linux/Android/iOS)

◆セキュリティソフト
ESET ファミリーセキュリティ 3年版 有料だけどイチオシなセキュリティソフト (Windows/MacAndroid)
Microsoft Security Essentials マイクロソフト製の無料セキュリティソフト (Windows)

◆ファイル操作など
+Lhaca デラックス版 ZIPなど色んな圧縮ファイルを解凍&圧縮 (Windows)
7-Zip 7zやRARなどいろんなファイルを圧縮&解凍 (Windows/Mac/Linux)
DataRecovery 間違えて消えた、消したファイルを復元 (Windows)
Fat32Formatter 外付けハードディスクをFAT32形式に変換 (Windows)
wipe-out ハードディスクや各種メモリのデータ完全消去ツール
ディスク消去ユーティリティ インストール不要でUSB-HDD、USBメモリ、SDカード等の消去を行う (Windows)
I-O DATA ハードディスクフォーマッタ ハードディスク等のディスクを簡単にフォーマットするソフト (Windows)
DupFileEliminator重複ファイルを簡単検索&削除 (Windows)
Win32 Disk Imager ISOイメージなどをUSBメモリやSDカードに書きこむソフト (Windows)
FastCopy Windows系最速のファイルコピーソフト!外付けHDDやNASへのバックアップも簡単&超高速!!
アタッシェケース#3 世界標準の暗号アルゴリズムを採用した強力なファイル/フォルダ暗号化ソフト

◆FTP系
NextFTP4 64bitOSにも対応のFTPソフト (Windows)
FileZilla日本語版 高機能なFTPソフト (Windows/Mac/Linux)
WinSCP SSHでサーバにアクセスしたい時便利。Windows7 64bit対応 (Windows)

◆コンピュータ管理、操作系
CrystalDiskMark ディスクの速度を計るソフト (Windows)
Core Temp 64 パソコンのCPUの温度を見るソフト (Windows)
CPU-Z CPUやマザーボード、メモリなど、ハードウェアの詳細な情報を表示する (Windows)
ProduKey Windows / Microsoft Office 等のプロダクトキーを一括表示 (Windows)
SeePasswd 忘れてしまったパスワードを表示 (Windows)
NetEnum ネットワーク上のコンピュータ情報を取得し一覧表示 (Windows)
Mouse without Borders 2台以上のパソコンをひとつのキーボード&マウスで使えてD&Dもできる (Windows)

◆画像、写真ツール系
GIMP Photoshopにも劣らない?高機能グラフィックソフト (Windows/Mac/Linux)
RawTherapee フリーのRAW現像ソフト (Windows/Mac)
Googleフォト バックアップ クラウドに無料で写真をバックアップ (Windows/Mac/Android/iOS)
FreeExifEraser 写真などのExif情報を削除して個人情報を守るソフト (Windows)
画像位置情報取得ツール 写真の撮影位置(GPS)を地図で表示するためのフリーソフト (Windows)
BB FlashBack フリーでも結構使える画面操作録画ソフト (Windows)

◆3D系
FUSION360 学生、趣味の工作、スタートアップの非営利目的なら無償の本格3DCAD/CAMソフトウェア
123D Design 無料の3D作成ソフト (Windows/Mac/iPad)
Meshmixer 無料の3Dデザインソフト (Windows/Mac)
Cura 3Dプリント用ソフト (Windows)
Sculptris パワフルながら使いやすく洗練された3Dスカルプト(彫刻)ソフトウェア (Windows)

◆その他
Microsoft Windows 10 Home (32bit/64bit 日本語版) 最新のWindowsOS
Microsoft Windows7 Home Premium 64bit まだまだ現役なベーシックなWindowsOS
Ubuntu 日本語もOKなLinuxOS
VMware Workstation Player 仮想コンピュータで違うOSを簡単に使う(Windows/Linux)
KompoZer Macで使える高機能ホームページ(HTML)作成ソフト (Mac)
Eclipse Javaの開発に使います (Windwos/Mac/Linux)
Arduino Software Arduinoのスケッチ(プログラム)に必須 (Windows/Mac/Linux)
rainmeter デスクトップに高機能なランチャーを設置 (Windows)

また良いソフトがあったら更新していきます。

Wi-FiルーターのアドレスとIDとパスワード一覧

自宅や友人宅などでたまーに設定することがあるのがWi-Fiルータ。

Wi-Fiの設定をするにもまずはWi-Fiに繋いでいないと通常は設定不可能なので、最初はできれば有線LANで設定したほうが簡単でラクだと思います。
コンピュータとWi-FiルータをLANケーブル(ヒモとも言う)で結んだら、次はブラウザで設定画面を呼び出しましょう。

続きを読む Wi-FiルーターのアドレスとIDとパスワード一覧

3ポート HDMI ケーブル セレクター 切替器 ~ Amazonで買ったイイモノ

ゲームやパソコンなどをモニターやテレビに接続するのには標準となった感のあるHDMI端子。
4K/60Hz(3840×2160)で出力するときはDisplayPort 1.2規格かHDMI2.0が必要だけど、フルHDだと普通のHDMIでOK。

ケーブル1本で、映像も音声も両方繋がるのでとても便利なので、パソコンやMac、PS4/PS3、Xbox One、スマートフォンやビデオカメラなどさまざまな機械で利用されていますね。

フルハイビジョンでにじみが無い映像は魅力的ですし、家庭用の最新サラウンドの規格のDolby Atmos、DolbyTrueHD、DTS-HD Master Audioなどは、HDMI端子でないと利用できませんからね。
(光デジタル、同軸デジタルでは不可)

で、新しいテレビなどであればHDMI入力端子は3端子ぐらいは付いていると思うけど、パソコン用のモニターだと、1端子ぐらいしかついてない物も多い。

となると、複数のHDMI対応のデバイスを使う場合にいちいち付け替えたりするのは面倒。

そんなときに役立つのが、3ポート HDMI ケーブル セレクター 切替器

500円ぐらいの安物ですが、機能としては十分。
3つの機械が接続できて、電源をいれると自動的に切り替わる!
これは便利ですね!

とはいえ、Amazonのレビューなどを見ていると、不具合が出ている人も少なくないようです。。。

であれば、グリーンハウス HDMI切換器 GH-HSW301がいいかもしれないですね。
こちらはリモコンもついてますし。

どちらにせよ、HDMI端子が足りないな…と少しでも感じた人にはオススメです。(^^)

わりと本格的な小型ドローン ~ Amazonで買ったイイモノ

今年流行したもののひとつの「ドローン」。

正確には今年から流行したわけではないですが、首相官邸にドローンが落ちたり、少年がいろんなところでドローンを飛ばして事件になったりと、なにかと話題になりました。

それに伴い、規制や法制度がうるさく言われていますが…。

日本では4枚羽以上のクアッドコプター、マルチコプターをドローンと言うような感じですが、本当は「自立する無人航空機」っていうのが、ドローンの意味に近いと思います。

空飛ぶロボットですね。

安物のおもちゃのドローンは、4枚羽のマルチコプターではあるものの、全然自立しない無線のラジコンであったり、ジャイロが入っていても全然コントロラブルではなかったりするものも多いです。

パロット社のドローンはとても優秀。
http://www.parrot.com/jp/

ドローンがきた。 スター・ウォーズのTIEファイターみたいな動きしてる! 結構安定して飛んでる。

ふくだひろふみ / FUKUDA Hirofumiさん(@fukudahirofumi)が投稿した動画 –

一番小さなこの「ローリングスパイダー」はスマートフォンやタブレットとBluetoothで接続して飛ばします。
iOS/Android/Windows用の専用コントロールアプリをストアから無料ダウンロードすると、女性や子供でも簡単にコントロールできます。

「TAKE OFF」ボタンを押すと、自動的に50cmぐらいに飛び上がって自動的にホバリング。
ホバリング中に手でドローン(車輪の部分)をツンっと押したり、風であおってやると、抵抗するようにその場所に留まり続けて飛行します。

このように安定しているのは、超音波高度センサー、ジャイロ、気圧計、加速時計、対地速度を計測するカメラ(60fps)などを使って機体を制御しているからです。

プロペラに衝撃があたると自動停止するので基本的には安全です。
狭い室内でもプロペラガードも兼ねた車輪ようなカーボン製のホイールがあるので大丈夫。

ただ、それでもプロペラがモノにあたったりして、クラッシュすることは多々あります。
そして、プロペラは安全のためにすぐに外れるようになっています。

そのため、プロペラを紛失する可能性も高いです。

離陸はもちろん、ボタンひとつで簡単に着陸もします。
ワンタッチで90度/180度旋回や宙返りなどトリッキーな動きもできます。

ドローンをポイっと空中に放り投げると自動ホバリングする機能もあります。

30万画素の固定静止画カメラがついていて、写真も撮影可能。

コントロールアプリにはいろんな機能がついていて、ただ飛ばすのではなく、どの場所で飛ばしたかとか、何時間フライトしたかとか、SNS的な機能もあります。
こういうのも面白いですね。

無線のコントロール距離は20m。
かなり安定して、そして最大時速18km/hとかなり素早くうごく本格的なドローンですね。
ドローン入門としても最適です。

欠点は
・実際屋外では、わりと飛ばす場所が無い
・Bluetoothは案外遠くまで飛ばないので、公称の20m未満でも切断されてコントロール不能になる場合もアリ
・90分の充電で、6~8分しか飛べない
・わりとすぐプロペラが外れる
・3分ぐらい飛んだだけで、モーターがかなり発熱する

っていうところですかな?

なので、予備の羽純正スペアバッテリー
も買っておいたほうが良いです。

スペアの羽は、他メーカーですがジーフォース ローターパック G026Hと互換性があって使えるようです。

こちらのほうが、値段が安くて羽が12枚とたくさん入っていますね。

これまでのラジコンヘリコプターなどは操縦がすごく難しかったのですが、その制御がほとんどコンピュータがやってくれて、未来を感じますね。

そうなると、Wi-Fi接続、1,400万画素静止画、1,080pハイビジョン動画撮影、GPS内蔵、通信距離250mの上位機種のParrot Bebop Droneや、専用コントローラーがついていて、空撮映像を地上でリアルタイムにモニタリングするFPV(First Person Viewing)グラス=ゴーグル型モニター対応、通信距離2kmなどにバージョンアップしたモデルも欲しくなりますねぇ。

こういうのがあれば、屋外で素敵な動画が撮影できそうです。
まあ日本だと、飛ばす場所がかなり限定されてしまいますが…。

ドローンから撮った動画は非常に動きの滑らかな映像ですし、これまでには無いアングルでの撮影も可能なので素晴らしいです。
とは言え、まあ盗撮や危険な撮影をする人もいるでしょうし、あまり安全とは言えないですからね。

どちらにしても、この小さなローリングスパイダーは、オモチャ好きならオススメです。(^^)

PCのメモリを増加

愛用の仕事道具であるThinkPadがWindowsアップデートをするたびに遅くなるような気がしたので、お金はありませんがメモリを1GB→2GBに増量することにしました。
商売道具なので、仕方ありません。

価格.comで調べてもアマゾンが安そうだったので、ポチっといきそうになりましたが、近場のPCショップに電話してみると在庫もあるし、値段もアマゾンより安く、相性による返品保証もあったので速攻で買いに行きました。

重いデータを開きながら、iTunesで音楽を聞いて、ブラウジングしても快適になりました。(o_0)/
仕事頑張ります。

今まで載っていたメモリは、自宅のノートPCに追加で載せてやります。

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