富山といえば、水が綺麗で豊富なことで有名。
綺麗な水といえば、水風呂。
水風呂といえば、サウナ。
サウナと切っても切り離せないのが、美味しいゴハン。
ってことで、独断と偏見で富山の良いサウナとオススメの食べ物屋さんをご紹介。
新しくサウナ愛好家向け富山マップも作りました。
サウナ施設はサウナイキタイで探してもらったほうが良いかと思いますが、いくつかのオススメ施設をご紹介。
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富山といえば、水が綺麗で豊富なことで有名。
綺麗な水といえば、水風呂。
水風呂といえば、サウナ。
サウナと切っても切り離せないのが、美味しいゴハン。
ってことで、独断と偏見で富山の良いサウナとオススメの食べ物屋さんをご紹介。
新しくサウナ愛好家向け富山マップも作りました。
サウナ施設はサウナイキタイで探してもらったほうが良いかと思いますが、いくつかのオススメ施設をご紹介。
富山市の新庄というちょっと郊外の住宅地の中にあるような、隠れ家的なイートインスペースのあるケーキ屋が「ラ・メゾン ド ジュン」。
白を基調としたオシャレな直線的な建物は、そこだけ富山市の日常的な風景から隔離されたような空間です。
総合パティスリーで、プティガトー(ケーキ)、マカロン、ショコラ、焼菓子、ギフト、アイスなど、さまざまなスイーツが揃っています。
伺ったのは休日の夕方。
カフェスペースは満席で4名ほどの待ちができています。
どうも皆さんなかなか帰らなさそうな雰囲気ですが、他のカフェに移動するのも面倒なので少し待つことにしました。
この辺、カフェっていうのは食べたらすぐに退店するラーメンなどと違って、待ち時間が読みにくいですね。
結局20分ほど待って席に案内されました。
注文したのは 紅茶「ロティウス」(600円)のアイスティ。
これは中国茶・キーモンに蓮の香りをつけた紅茶とのことで、オーナーシェフが紅茶にはまったきっかけのフレーバーらしいです。
富山県ではこちらのお店でしか取り扱っていないそう。
ストレートがオススメとのことで、ストレートにします。
本当はホットのほうが茶葉の香りがよく分かる気がしましたが、まだ暑いのでアイスにしました。
ケーキは店頭のブティック(販売スペース)で選んでオーダーしました。
正確な名称は忘れましたが、ガトーショコラ系ですね。
値段は500円前後ではないでしょうか。
しばらくして紅茶とケーキが運ばれてきました。
ケーキには、お試しで小さなショコラもつけてくれました。
紅茶はスッキリとしてなかなか香りが高い感じがします。
その辺の喫茶店の紅茶よりはスッキリとしていて飲みやすいですね。
ケーキのガトーショコラは期待を裏切らない甘さで、わりとコクがあります。
一番美味しかったのは、オマケのショコラ。
かなり固くて濃密なショコラで、口の中にいれるとカカオの香りが凄く鼻に抜けていきます。
これ多分、ひと粒で200円ぐらいのプライスをつけているんじゃないですかね?
なかなか高級感のある店内で、くつろいだ時間を満喫しました。
客層はマダム系の方々や若いカップル、意識高い系女子が多く、オジサンは皆無でした。
雰囲気としては、小洒落たマダムが普段つけないような指輪などをして、他のマダムとの午後を楽しむようなことが似合うシャレオツ空間です。
例えば…ですが、男のサラリーマンが数名で昼食後にちょっとお茶をしていこうかな?っていうときには全然合わないお店です。
そういうサラリーマンはコメダかスタバー、タリーズ、ドトールにでも行ったほうがいいですね。
全体的には値段は気持ち高めかもしれませんが、それに見合った品質のお茶やスイーツを提供しているようには思いました。
富山のケーキ屋でいうと…名前は出しませんが、名実ともに垢抜けないモサっとしたスイーツ屋が多いので、これだけのクオリティであればこの地では貴重なお店といえるかもしれません。
首都圏などに出店しても、そこそこ人気がでるように思いました。
次回は、焼き菓子のマドレーヌやアイスを食べてみたいです。
リピあり。(^^)
P.S.ついにというか、とうとう食べログレビュー数も500を迎えました。
ヽ(´ー`)ノ
富山県新湊市にある新湊ベイエリアに2015年7月にできた複合施設Sazan。
Sazanとは
Shinminato
Active
Zone
Amazing
Neverland
という意味らしいです。
ここは今回連れてきてもらって初めて知りました。
地元では有名なのかな…?
富山県新湊マリーナ・海竜マリンパークにある緑地公園内にある海の駅Shinminatoにある、Sazanの中にあるカフェ・レストランがLa mer(ラ・メール)です。
と、名前とその関係性がイマイチハッキリしませんが、Sazanという施設内にあるレストランが「ラ・メール」ということで合っていると思います。(多分)
複数の地元のサイトや公式Facebookを見ても非常にわかりづらいのですが…。
伺ったのは休日のお昼。
この日は天気が非常に良くて、北陸地方では珍しいぐらいの快晴でした。
店内客席、テラス席からは新湊マリーナがよく見えて、ヨットやボートが停泊していて結構雰囲気が良いです。
ホームページなどを色々見てみると複合施設と書いてありますが、ボクがみた部分だけでいうと普通のカフェ・レストラン。
公共施設っぽいのかなと思っていましたが、わりと料理はちゃんとしている感じ。
ただ、値段は結構抑えられていて、前菜などがつくパスタランチが1,250円、サラダ付きのカレーが750円とお手頃プライスなのは良いですね。
この日はゴハンものが食べたかったので、ランチメニューのふわふわオムライス(サラダ付き)デミグラスソース(870円)をオーダーしました。
パスタやオムライス、カレー、デザートだけの提供であれば、ごく普通のカフェ・レストランですが、ラーメンやうどん、にしんそば、おにぎりなどがメニューにあるのは、微妙といえば微妙な気がします。
まずはサラダが到着。
サラダはレタスが主体のごく普通のもの。
ドレッシングも普通の市販のものでしょうね。
とほどなくして出てきたオムライスは、かなり理想的なカタチをしています。
デミグラスソースもわりと美味しく、ちゃんとふわふわに綺麗に焼き上がっています。
オムライスとしては平均点以上だと思いました。
正直あまり期待していなかったので、嬉しい誤算でしたね。
若いカップルのデートスポットになりそうな感じでもありますが、実際の客層はオジサン、いやもっと年配のおじいさんみたいな方々も多く来ていました。
この日はちょっと霞んでいましたが、日によっては立山連峰がバッチリと見えると思います。
また、最近できた新湊大橋が近くにあって、見応えがあります。
この橋は富山新港の出入り口に架かる橋で、港の東西を結んでいます。
全長は3.6km、高さは最高で120m程度で日本海側最大の橋とのことです。
総事業費は約494億円で、橋をわたってみると相当立派です。
港を横断する所要時間が12分から6分に短縮されるそうですが、1日の交通量は4,000~20,000台だそうです…。
こりゃまた無駄なモノ作ってるなーとは思いますが、走ってみるとさすがに快適です。
ちなみに東京ゲートブリッジの事業費は1,125億円で、交通量は25,000台程度とのこと。
新湊大橋よりも東京ゲートブリッジのほうが費用対効果が高いと思います。
さらに参考までには、東京スカイツリーの総事業費は約650億円とのこと。
スカイツリーってわりと安いっていうか、見た目が立派なわりにはリーズナブルな気がします。
他の橋や建造物が高いだけなのかもしれませんが…。
話は脱線しましたが、このカフェ・レストランでは夜はカクテルなどのお酒も飲めてわりと遅くまでやっているので便利ですね。
ただまあ、ここにはクルマや船以外で行くことは難しいでしょうから、飲酒運転には気をつけないといけませんが…。
食べログにもレビューがまだ1件しかありませんし、富山県民の中でもまだ穴場なのかもしれません。
ランチもそこそこのクオリティで、オトクなプライスなので、ドライブがてら行ってみると良いと思います。
次回はパスタ系の食事を食べてみたいと思います。
リピあり。(^^)
今日は年に数回の友人とその家族とのお食事会。
事前の話では、鮎料理を食べに行くはずだったのですが、友人のクルマに後からついていくと、鮎のお店とは違う方角に進んで、なんだか違うお店に入っていくではありませんか。
ここは「フィオーレ ディ ファリーナ」という富山ではかなり昔からある本格イタリアン。
ボク「あれ?鮎は?」
友人「なんか予約が取れないからここにしたんだってー」
そうですか。別に良いですよ。
今日は食べることが目的ではなく、皆とお食事を食べる時間が大切なのです。
このお店は結構フォーマルな感じなので、平服でも良いのですが、ちょっとジャケットでも羽織りたくなる雰囲気です。
堅苦しくはないのですが、サンダルで来てしまって少し恥ずかしかったです。
遅れて行ったので、他の皆さんは先に食べてます。
コースを頼んであるのですが、どんな料理が出るのかもよくわからず…。
(これは今回レビューする必要があるのか…と思ったり)
今回は適当なレビューになります。
まずは、トリュフが乗ったピザです。
美味しいです。
次にお魚です。
これは鯛でしょうか?
店員さんの説明を聞き逃しました。
美味しいです。
結構早めにデザートが出てきました。
あら?遅れてきたからこれで終わりかな?
と思ったら、またしばらくしたら肉です。
これも美味しいです。
レア加減とソースがいいですね。
平麺のパスタがでてきました。
モチモチして美味しいです。
会話をメインにしてるので、たまにスマートフォンで写真を撮るのが精一杯。
あまり味の細かな記憶がありません…。笑
お会計は1人15,000円ぐらいみたいでした。
ちょっと高いのは、お酒を少し飲んでますからね。
味は良いと思うので、今度はちゃんと味わいに来たいですね。
リピあり。(^^)
グリル不二軒といえば、富山市では知っている人は知っているかなり有名な洋食のお店。
量が多くて安いので、学生の頃から何度も来ています。
2007年頃にグリル不二軒の食べログを初投稿して店舗情報も入れたのはボクなのですが、ブログから再投稿するために一度レビューを削除したら初投稿者が別の方になってしまいました。(`;ω;´)
場所は富山地方鉄道の不二越駅から徒歩1分です。
しかしながら、不二越・上滝線は1時間に1本しかないローカル線なので、利用には注意です。
次に近い駅といえば市電(路面電車)の西町停留所になりますが、距離にして1.6kmもあるので歩くのはちょっとつらいですね。
なのでクルマが無いとアクセスは良いとは言えません。
こちらは昼でも夜でも食べられる「特ランチ」がオススメ。
夜なのにランチです。
白身魚フライ、エビフライ、ハンバーグ、鶏の唐揚げ、ナポリタンスパ、キャベツのプレートに、ご飯、味噌汁、漬物がついてボリューム満点。
これで、710円(税込)です。安い!
写真は特ランチに目玉焼き(100円)をトッピングしたものです。
味は全体的になかなかGoodですが、ちょっと化学調味料の味が強いようなチープ系の味です。
あまり上品ぶった洋食というよりは、ガッツリ系な感じです。
シェフのマスターもレジをしてくれる奥さん(?)もちょっと無愛想な感じで笑顔はありませんが、これはいつものことなのであまり気にしなくて大丈夫です。(笑)
そういうのは求めてはいけないお店です。
2階はセルフになっていて、店員さんはいません。
インターフォンで注文すると、業務用のエレベーターで料理が上がってきます。
なので、食器を片付けるのも自分たちでやるのですが、混んでいると食べ終わった食器が山のようになるので、あまり綺麗とはいえません。
あと、駐車場が狭いのが難点ですね。
近くの大きな駐車場にクルマを停めて歩いてきたほうがラクです。
お弁当の持ち帰り(電話予約)も可能です。
ただ、例えば「特ランチ」だと味噌汁が無しになって、容器代(100円)が別途必要になります。
不二軒の料理は冷めてしまうと美味しさが半減するタイプなので、できればお店で食べたいですね。
普段使いの洋食屋なので綺麗な服を来たデートなどには向いていませんが、お腹がいっぱいにボリュームのある洋食を食べたいときにはオススメです。
かなりの通っているお店ですが、基本的に特ランチ以外はあまり食べないです。
とはいえ、次はこれまた人気のある「とんかつ(W)=ダブル」を食べてみようと思います。
リピあり。(^^)
富山市のサブウェイの歴史は結構古く、ボクの記憶が確かならば1994年に富山市山室にオープンした「グリーンモール」というショッピングモールのなかにサブウェイはありました。
ボクの初サブウェイも、山室店でした。
オーダーメイドで作る、サンドイッチはとても新鮮でした。
しかし気づいた頃には山室のサブウェイの店舗は無くなっていましたね…。
そして、いつの日か10年以上?の月日を経て、富山の黒瀬という場所にサブウェイが復活。
相変わらずの郊外店で、クルマ以外では行きづらい場所にあります。
しかも面白いのが、ブックオフと同じ建物内にあるということ。
もっというと、ブックオフに併設されている古着リサイクルショップの店内にあるような変なレイアウトです。
こういう形態のお店は見たことが無いなぁ。
注文は、BACON LETTUCE TOMATOことBLTサンドとジンジャエールにしました。
味はその辺のサブウェイと変わらず、それなりに美味しいです。
結構ボリュームがあって、かつ野菜が多いのであっさりとしていて良いですね。
サブウェイってフレッシュな生野菜が多く、カロリーが少し気になっているときにもヘルシーで割りと食べやすいです。
さすがロゴにあるように「おいしい!をはさもう。野菜のSUBWAY」というだけあります。
そうそう、サブウェイの世界店舗数は2013年1月時点で3万8374店と、マクドナルドの約3万4000店を超える世界最大の飲食店チェーンなんだってね。
その理由は調理に火を使わないから店舗展開が楽だって聞いたけど、ホントかな?
日本ではあまりサブウェイ人気が無いようにも思います。
かなり細かく注文するのが手間という声も聞きますが、好みの味に調整できるわけですし、そこは慣れかなっと。
ここ富山黒瀬店はちょっと落ち着かない雰囲気の店舗で、夜も20時までしかやっていないのが玉にキズですが、富山県内に2店舗しかない数少ないサブウェイなので、欠点は多めに見ることにします。
ベジーデライトの野菜全部抜きがパンになるそうで、それも一度注文してみたいと思うのですが、やっぱりただのパンなので、普通に肉やエビなどが入ったもの、少なくとも野菜がちゃんと入ったものを食べたいですね。
次は「えびアボカド」サンドにチャレンジしたいです。
リピあり。(^^)
富山市、正確には旧大沢野町にある島田食堂は、巨大オムライスが有名なお店です。
富山市内のメインストリートである国道41号線沿いにあるのですが、かなり民家チックなお店なので結構見落としがち。
「めし」という看板があるけど、見落としがち。
中もかなり民家チックで、小上がりもあるのですが、もう普通の家のようです。
メニューはオムライス以外にも定食とかいろいろありますが、大半のひとはオムライスを食べているように思います。
もしくは、オムライスと何か他のものの組み合わせ。
このオムライス、超特大(1,200円)は確か、ゴハン3合分だったような気がします。
どちらにしても、すごく大きくて多いのは間違いないです。
最近見なくなった「ギャル曽根」も食べたらしいです。
ケチャップ味が強い子供向けの味ではありますが、タマゴも薄く仕上がっていて美味しいです。
小洒落た洋食のオムライスというよりは、昔ながらの食堂のオムライス。
ただ、やっぱり味が単調なので、モクモクとこのサイズのオムライスを食べ続けるのは飽きがきますね。
やっぱり何か他のものと組み合わせたほうが良いのかも。
日替わりランチも500円とお安いので、こちらもトライしてみてもいいかもですね。
リピあり。(^^)
ANAホテルが出来てからちょくちょく行っていた雲海だが、久しく行っていなかったので訪問。
今回はオマール海老と厳選和牛のコース、イセエビと厳選和牛のコース、鮑と厳選和牛のコースをオーダー。
肉は量は多くないものの、それなりの肉質で、まあ悪くはないですね。
もっとも2万円近くも出しているのだから、不味くては困るのだけど。
肉の焼き具合を聞かれたので、ボクはレア、ツレはウェルダンを選んだのだが、レアのほうが焼き具合が今ひとつだった。
レアは、中まで火が通っておらず、中心部が冷たい。
レアの肉はあくまでも「火は通してあるけど、ジューシーで生っぽい」のが理想だが、それには程遠いなぁ。
ライスはニンニクライスを頼んだが、ニンニクの味が薄かったかな?
というか、ニンニクはいつも風味が薄い。
まあ、富山では高級なホテルの中のお店なので、あまり下品な味にはできないのかも。
もっとも、ホテルの鉄板焼きなので、あまり下品になっても良くないと思う。
サービスのほうはさすがにしっかりしているので、前掛けをお姉さんがつけてくれたりと、気分が良い。
富山で美味しい肉を食べるのなら他にも選択肢はありそうだが、上品な鉄板焼きといえば、雲海は最有力候補のひとつかな?
コストパフォーマンスが良い訳では無いですが、接待や何か用途があれば使い勝手の良いお店だと思います。
レピあり。(^^)
美味しいイタリアンがあるとのことで行ってみた。
時間帯が遅かったのか、店は他にお客が居なくて落ち着いていた。
オムライスを頼んだけど、これはなかなか美味しい感じ。
富山には他にもオムライスで有名な喫茶店などもあるけど、かなりの上位ランクじゃないでしょうか?
ケーキも頼みましたが、ソコソコ美味しいです。
価格帯は決して安い部類ではないですが、かといって高すぎるってわけでもないですね。
また行きたい感じのお店です。
リピあり。(^^)
P.S.女性の言う「洋食屋」さんというのはこういうお店のことを言うのだと思うけど、自分(男)としては、もっと古風なオムライスとかカツレツとか、パスタではなくナポリタンスパゲッティとかを食べる店が「洋食屋」だと思うの。(´・ω・`)
バイキングというと冷めた料理、不衛生、子供がうるさいとか結構マイナスなイメージがあるけど、ピソリーノはなかなかどうして悪くはありません。
メイン料理となる、ピザとパスタは注文を聞いてから作ってくれますし、ピザにいたっては「“真のナポリピッツァ協会”認定店で世界で331番目の認定で富山県初のナポリピッツァ専門店です。」とのこと。
確かにこの値段なら美味しいほうですよね。
感心するのは、イタリアン料理だけでなく、手作り豆腐や混ぜご飯など、ちょっとした和のバイキングメニューも揃っているところ。
ドリンクバーはもちろんのこと、デザートやフルーツも豊富です。
トータル的なコストパフォーマンスは高く、デートにも持って来いですね。
難点は、人気があり過ぎて待ち時間が長いことでしょうか?
オススメのお店です。