「Linux」タグアーカイブ

便利な絶対必需品的ソフトウェア(Windows / Mac / Linux / Android / iOS)

自分が使っている便利ソフトウェアを備忘録的に記録(リンク)しとくので、よかったらご参考まで。
時代はクラウドベースになってきているけど、それ故にインストールが必要なソフトウェアが多いのも事実。

あまり多くのソフトを入れるのが好きではないので、必要最低限のモノを厳選しました。
OSに標準で付属する、またはそれに類似のソフトは基本的に掲載していません。

基本的に無料のものばかりです。(一部ソフトウェア除く)

オンラインで利用できる便利なサイトのリンク集はこちらから。
Androidの専用アプリはこちらiOS用のアプリはこちらからどうぞ。

◆インターネット・ブラウザ
Google Chrome 説明不要の標準的ブラウザ(Windows/Mac/Linux/Android/iOS)
 Chrome拡張機能
  ・IE Tab Internet Explorerでしか見られないサイトを見るときに活用!
  ・Gestures for Chrome マウスやタッチパッドでブラウザをコントロール
  ・LastPass ログインが必要なサイトのIDとPasswordを簡単に管理
  ・強制メイリオちゃん MSゴシック置き換え版 ゴシック書体をメイリオに置き換える
  ・User-Agent Switcher for Chrome ユーザエージェントをワンタッチで変更
  ・Chrome リモート デスクトップ 他のパソコンからインターネットを経由して安全にアクセス!
  ・その本、図書館にあります Amazonで見ている本が最寄りの図書館にあるかすぐにわかる便利拡張機能

◆日本語入力
Google 日本語入力 思いどおりの日本語入力 (Windows/Mac/Android)

◆クラウドサービス
Dropbox ファイルをオンライン上にバックアップ&共有 (Windows/Mac/Linux/Android/iOS)
GoogleDrive ファイルをオンライン上にバックアップ&共有 (Windows/Mac/Android/iOS)
OneDrive ファイルをオンライン上にバックアップ&共有 (Windows/Mac/Android/iOS)
Evernote いろんなものを簡単に記録。いろんなデバイスで使えて便利 (Windows/Mac/Android/iOS)

◆マルチメディア
iTunes 音楽から、映画、アプリまで (Windows/Mac)
foobar2000 上級者向けオーディオソフト (Windows)
Goolge Playミュージック マネージャー お手持ちの楽曲を50,000曲まで無料でクラウド化
VLC 対応動画が多いメジャーなプレイヤー (Windows/Mac/Linux)
Vegas Pro 4kも編集できる高性能動画編集ソフト (Windows)
Kindle for PC パソコンでKindleが読めるソフト (Windows/Mac)
Google Earth パソコンで地球を見る (Windows)

◆ドキュメント
Microsoft Office Home and Business 2016 やっぱり定番で安心できる純正オフィス (Windows)
LibreOffice Microsoft Officeの無いパソコンにはこれを (Windows/Mac/Linux)
Adobe Acrobat Reader DC PDFファイルを読む基本ソフト (Windows/Mac/Linux)
BullZip PDF Printer PDFファイルを作成 (Windows)
秀丸エディタ 高機能なテキストエディタ (Windows)
Frieve Editor マインドマップ的なフリーエディター (Windows)
Cassava CSVファイルを手軽に作成・編集するフリーソフト 64bit対応 (Windows)

◆コミュニケーション&リモートツール
Skype 無料のインターネット通話と電話への格安通話 (Windows/Mac/Linux/Android/iOS)
Thunderbird 無料の多機能メールソフト (Windows/Mac/Linux)
TeamViewer ネット経由でパソコンをリモート操作 (Windows/Mac/Linux/Android/iOS)

◆セキュリティソフト
ESET ファミリーセキュリティ 3年版 有料だけどイチオシなセキュリティソフト (Windows/MacAndroid)
Microsoft Security Essentials Windows7以前のPCには、無料のマイクロソフト製のセキュリティソフトを (Windows)

◆ファイル操作など
+Lhaca デラックス版 ZIPなど色んな圧縮ファイルを解凍&圧縮 (Windows)
7-Zip 7zやRARなどいろんなファイルを圧縮&解凍 (Windows/Mac/Linux)
DataRecovery 間違えて消えた、消したファイルを復元 (Windows)
Fat32Formatter 外付けハードディスクをFAT32形式に変換 (Windows)
wipe-out ハードディスクや各種メモリのデータ完全消去ツール
ディスク消去ユーティリティ インストール不要でUSB-HDD、USBメモリ、SDカード等の消去を行う (Windows)
I-O DATA ハードディスクフォーマッタ ハードディスク等のディスクを簡単にフォーマットするソフト (Windows)
DupFileEliminator 重複ファイルを簡単検索&削除 (Windows)
Win32 Disk Imager ISOイメージなどをUSBメモリやSDカードに書きこむソフト (Windows)
FastCopy Windows系最速のファイルコピーソフト!外付けHDDやNASへのバックアップも簡単&超高速!! (Windows)
アタッシェケース#3 世界標準の暗号アルゴリズムを採用した強力なファイル/フォルダ暗号化ソフト (Windows)
FilenameFix Windowsの長いファイル名を変更・削除するソフト (Windows)

◆FTP系
NextFTP4 64bitOSにも対応のFTPソフト (Windows)
FileZilla日本語版 高機能なFTPソフト (Windows/Mac/Linux)
WinSCP SSHでサーバにアクセスしたい時便利。Windows7 64bit対応 (Windows)

◆コンピュータ管理、操作系
CrystalDiskMark ディスクの速度を計るソフト (Windows)
Core Temp 64 パソコンのCPUの温度を見るソフト (Windows)
CPU-Z CPUやマザーボード、メモリなど、ハードウェアの詳細な情報を表示する (Windows)
ProduKey Windows / Microsoft Office 等のプロダクトキーを一括表示 (Windows)
SeePasswd 忘れてしまったパスワードを表示 (Windows)
NetEnum ネットワーク上のコンピュータ情報を取得し一覧表示 (Windows)
Mouse without Borders 2台以上のパソコンをひとつのキーボード&マウスで使えてD&Dもできる (Windows)

◆画像、写真ツール系
GIMP Photoshopにも劣らない?高機能グラフィックソフト (Windows/Mac/Linux)
RawTherapee フリーのRAW現像ソフト (Windows/Mac)
Googleフォト バックアップ クラウドに無料で写真をバックアップ (Windows/Mac/Android/iOS)
FreeExifEraser 写真などのExif情報を削除して個人情報を守るソフト (Windows)
画像位置情報取得ツール 写真の撮影位置(GPS)を地図で表示するためのフリーソフト (Windows)
BB FlashBack フリーでも結構使える画面操作録画ソフト (Windows)

◆3D系
FUSION360 学生、趣味の工作、スタートアップの非営利目的なら無償の本格3DCAD/CAMソフトウェア
123D Design 無料の3D作成ソフト (Windows/Mac/iPad)
Meshmixer 無料の3Dデザインソフト (Windows/Mac)
Cura 3Dプリント用ソフト (Windows)
Sculptris パワフルながら使いやすく洗練された3Dスカルプト(彫刻)ソフトウェア (Windows)

◆その他
Microsoft Windows 10 Home (32bit/64bit 日本語版) 最新のWindowsOS
Microsoft Windows7 Home Premium 64bit まだまだ現役なベーシックなWindowsOS
Ubuntu 日本語もOKなLinuxOS
VMware Workstation Player 仮想コンピュータで違うOSを簡単に使う(Windows/Linux)
KompoZer Macで使える高機能ホームページ(HTML)作成ソフト (Mac)
Eclipse Javaの開発に使います (Windwos/Mac/Linux)
Arduino Software Arduinoのスケッチ(プログラム)に必須 (Windows/Mac/Linux)
rainmeter デスクトップに高機能なランチャーを設置 (Windows)

また良いソフトがあったら更新していきます。

Bluetoothを極める、間違いだらけのBluetoothドングル/アダプタ選び

Bluetoothを極める、間違いだらけのBluetooth選び

2017/02/18修正

スマートフォンやタブレットが一般化してきたと同時に認知があがってきたBluetooth。
Bluetooth対応のヘッドセットやヘッドフォンなどを使っている人も少なく無いと思います。

Bluetooth自体は日本でも2004年ぐらいから徐々に姿を現してきましたが、実際使われるようになったのは、iPhoneやAndroidが普及したここ3~4年ぐらいではないでしょうか。

ただ、現在でもパソコンの周辺機器メーカーから出ているBluetooth関連製品はあまり多くはありません。

【IO-DATA】
USBアダプタのみ

【バッファロー】
マウス、キーボード、ヘッドセット、クルマ発見センサー、USBアダプタ

【サンワサプライ】
マウス、キーボード、ヘッドフォン、ヘッドセット、スピーカー、USBアダプタ

【Logitec】
ヘッドフォン、ヘッドセット、USBアダプタ

【Planex】
ヘッドセット、USBアダプタ

失くしやすいカギなどにタグをつけることで紛失を防ぐBluetooth機器や座席から離れるとパソコンに自動でロックがかかるセキュリティカードなども売っていますが、あまり売れ行きがよくなかったのか後継機が発売されないまま生産終了となったものも数多くあります。

なので、パソコンやスマートフォンと接続して使う主なBluetoothグッズとしては、マウス、キーボード、ヘッドフォン、スピーカー、ヘッドセットぐらいが主要アイテムと言えそうです。

あと最近では、スマートウォッチやデジカメ、体重計、電動歯ブラシなどの健康器具、リモコン、ゲームやラジコンのコントローラなどの製品にBluetoothが使われています。

そう言われてみると、Bluetoothって思ったよりもまだまだ活用されていないように思いますね。

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普通のPCとVM(仮想マシン)のSSDとHDDでのスペック差の考察

バーチャルマシンとは、Windowsなどの上で、別のOSを動かすことができるソフトウェア。
Windows10やMacOS上で、LinuxやWindows7などを実行することができます。

代表的なソフトウェアとしては「VMware Workstation」や「VirtualBox」が有名ですかね。

今回疑問に思ったのが、普通のパソコンとバーチャルマシンで作ったOSをSSD上で実行した場合とHDDで実行した場合の速度の差はどれくらいになるのだろうか?ということ。
まずはディスクの速度を測ってみました。

テストに利用したPCはWin10の自作機
CPU Intel core i7 4790T
メインメモリ 16GB
SSD Intel 520 180G SATA 6GB/s
HDD TOSHIBA MD07ACA300 3TB SATA 6GB/s 7,200rpm 128MB
Windows10 Home 64bit
って感じのスペックです。
※現在GPUグラフィックカードを外して、CPU内蔵のIntel HD Graphics 4600を使っています。

まずはCドライブのSSDのディスクベンチマーク(速度)を、CrystalDiskMark 5.2.0(ポータブル版)を使って測ります。
VM(仮想マシン)を使うとき、SSDとHDDではどれくらい違うか??

まずまずの速度ですかね。

HDDのDドライブはこんな感じ。
VM(仮想マシン)を使うとき、SSDとHDDではどれくらい違うか??

SSDは最新モデルでも無く、もう使い始めて通算3年ぐらい経っているのでちょっと速度は遅いですが、それでもHDDと比べるとかなりの速度差。
体感速度は数値以上に違います。

では、物理パソコンのディスク速度がわかったので実験開始。

まずはパソコンのCドライブ(SSD)にVMware Workstation 12 Playerをインストールします。

つぎにパソコンのSSD(Cドライブ)上に、Windows7 64bit Enterpriseをインストールして環境構築。
OSはWindows 7 のディスク イメージ(ISO ファイル)を使って、最初からクリーンインストールします。
メインメモリは13.2GB、CPUは4コアとしました。
その後、WindowsUpdateをすべて完了させて、GoogleChromeなどのソフトウェアもインストール。

パソコンのSSDに構築したバーチャルマシン上のWin7でディスクベンチマーク(速度)を計測。
VMwareのアプリケーションはSSDにインストール、VMwareに入れるOSもSSD上にある状態とします。
VM(仮想マシン)を使うとき、SSDとHDDではどれくらい違うか??

通常の物理SSD上にあるWindows10とほぼ同じ速い速度が出ています。
これは思った以上に速いですね。

次は、パソコンのHDD(Dドライブ)上に構築したWin7でディスクベンチマーク(速度)を計測。
そのため、SSDに構築したWin7をHDD(Dドライブ)にコピー。
VMwareのアプリケーションはパソコンのSSD(Cドライブ)上にインストール、OSはパソコンのHDD(Dドライブ)上にある状態とします。
これでディスクベンチマーク(速度)を計測。
VM(仮想マシン)を使うとき、SSDとHDDではどれくらい違うか??

通常の物理HDDのディスク速度には劣りますが、思ったよりは善戦しています。

総合ベンチマークソフトのCrystalMark 2004R3で計測した結果はこんな感じ。
物理パソコンのSSDの場合。
VM(仮想マシン)を使うとき、SSDとHDDではどれくらい違うか??

物理パソコンのHDDの場合。
VM(仮想マシン)を使うとき、SSDとHDDではどれくらい違うか??

SSD上のVMwareの場合。
VM(仮想マシン)を使うとき、SSDとHDDではどれくらい違うか??

HDD上のVMwareの場合。
VM(仮想マシン)を使うとき、SSDとHDDではどれくらい違うか??

OSの状態やバージョンに違いがあるものの、物理PCよりもバーチャルマシンのほうがスコアが良いとは驚き!
バーチャルマシンって性能が悪いと思い込んでいましたが、ベンチマークとはいえ、SSDだとほぼ物理PCと遜色ない性能が出ているとは…。

いまはバーチャルマシンにテストでWindows7を入れていますが、Ubuntu(Linux)やChromiumOSなども入れているので、もう少し他のOSなども勉強して活用してみようと思います。

SSDも512GBで13,000円程度、1TBでも30,000円を切るぐらいの値段になってきたので、いろいろと気軽に使えそうですね。

メチャ安ノートパソコンをゲットしました

RONTIERベアボーン X310

ちょっとパソコンの部品を見に秋葉原に行ったら、ずいぶん安いノートパソコンがあったのでゲットしました。
お店はショップインバースってところです。

FRONTIER ベアボーン X310の新品で、お値段なんと10,800円でした。

スペックは
CPU Intel® Core™ i5-3317U Processor 1.7GHz(2コア4スレッド ターボブースト時最大2.6GHz 3M Cache)
チップセット Intel® H-M77 Express
グラフィックス Intel® HD Graphics 4000 (1,792MB(最大)をシステムメモリから使用(自動))
メモリ PC3L-12800(DDR3L-1600) DDR3 SDRAM SODIMM 1スロット ※別売
ディスプレイ 14インチ 1366×768
ストレージ mSATA 32GB SSD
ストレージ 2.5インチ 7.5mm SATA(SSD or HDD) ※別売
光学ドライブ 9.5mm SATA ※別売
USB3.0×1
USB2.0×2
HDMI出力
ミニD-Sub15ピン
SDカード/メモリースティック(PRO)対応カードリーダ
Gigabit Ethernet
Wi-Fi IEEE 802.11b/g/n対応無線LAN
100万画素Webカメラ
音声入出力
バッテリー駆動時間 約6時間(47.4Wh)
寸法 約334×230×23mm
重量 約1.69kg
付属品 ACアダプター
※OS、ベゼル、ねじ、ドライバCDなし

ベアボーンなので、メモリやHDD、光学ドライブ、OSなどはついていません。
保証なども無いです。
裏面のネジも10本中4本ぐらいしかついてません。

ベースはKOUZIRO(FRONTIER)の14型Ultrabook「NV」シリーズらしいね。

とりあえず動作確認のために、1GBのDDR3メモリを313円で購入。

以前からChromebookに少し興味があるんだけど、これはChromiumOSにピッタリかも!?
日本国内で売っているChromebookはだいたいがCeleronなんだけど、このマシンはCore i5で結構高性能。
いくら低電圧タイプとはいえ、Core i5ぐらいだと少し安心だよね。

見た目は普通のノートパソコンなんだけど、作りはかなり安っぽい。
裏側のパネルとかベコベコなんですけど。

帰ってきてからまずはメモリをつけてBIOSを起動。
問題なく動くね。
ほんとは1GBのメモリを2つ買ってきたんだけど、スロットが1つしかなかった。

こちらを参考にWindowsパソコンでChromiumOS起動用のUSBを作成。

X310にUSBを差し込んでブートさせると、何の問題もなくChromiumが立ち上がる。
けど、Wi-Fiが認識してなくて、Chromiumにログインできない。
と一晩考えたら、ソフトウェアキーでWi-Fiをオンにしたら無事に動き出した。

USBから内蔵のmSATA 32GBのSSDにChromiumOSをインストール。
あっという間にChromebookもどきの完成。

GoogleのアカウントでログインすればOK。
Chromeブラウザだけしか動かないパソコンだけど、使い方によっては便利だな。

しいて問題があるとすれば、タッチパッドが使えないのね。
これは、なんかコマンドを入れれば認識すると思うのだけど、まだ試行錯誤中。

外付けモニターにHDMIで接続してみるとフルHDで画面が出て、外付けキーボードもマウスも問題無く動く。
Youtubeの1080pのフルHDの動画も問題なく再生できる!
そして、なんとUSB DACから音も出る。
これはスゴイ。

32GBとはいえ、SSDだから起動も激速。

まあ、Windows10を入れて、Windowsパソコンにしてもいいけどね。

必要なモノは
メモリ SODIMM DDR3 4GB 4,000円
2.5インチ 7.5mm SATA3 SSD 120GB 10,000円
OS Windows7 64bit Professional 12,000円
ドライブ DVD-multi Drive 2,000円
ぐらいかな。

まあChromiumでとりあえずメモリだけ4GBにしてオモチャにしてもいいかな。

Intel Dual Band Wireless-AC 7260 867 Mbps+ Bluetooth 4.0 7260HMWに付け替えれば、Bluetooth4.0も使えるし、Blu-rayも入れてもいいかな。

よくリビング用などの、手のひらサイズのベアボーンキットが売っているけど、Core i5のCPUを搭載しているものは4万円以上するからこれはやっぱりお得だなぁ。
スティックPCは使い方次第では便利なのだろうけど、ちょっと性能悪いし。

まあ、このノートはWindows10をいれたり、Ubuntuをいれたり、Chromiumをいれたりといろいろ使えます。
飽きたら誰かに譲っても良いですし。

使い勝手が良い実験道具です。(^^)

ThinkPad Z60t最強化

ThinkPad Z60t

いまメインで使っているパソコンは、Lenovo ThinkPadのT420という最新ノートブックだ。
フルスペックモデルでUSB3.0を積んでいない以外は特に不満は無い。

で、サブで、同じくLenovoのThinkPad Z60tというモデルも並行して使っている。
かなり古いモデルになるが、パソコン2台、モニター合計3台で仕事をしていると色々と捗る。

そのZ60tだが・・・。
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